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バットマンvsスーパーマンのキャストが1分で分かる表を作ってみた!公開前の海外の反応「世界で最も素晴らしいコミック」「待ってられない」

「バットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生」
の鑑賞に必携のキャストが1分で分かる表を作ってみました!
全世界から期待されている映画の魅力が数倍アップします!

2013年に公開されたスーパーマンの新シリーズ「マン・オブ・スティール」の続編が「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」として
今月の25日(金)に公開される予定で、注目されています。
DCコミック(アメリカの漫画出版社)に登場し、人気ヒーローとなったスーパーマンとバットマンとが、
この映画で初めて人気ヒーロー同士で共演することになります。
さらにワンダーウーマンやアクアマンなどのヒーローも同時に出演します。キャストは事前に知るべきです。



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バットマンvsスーパーマンのキャストが1分で分かる表を作ってみた

バットマンvsスーパーマンは、ヒーローは次々と登場し、キャスト配役も多岐にわたりますので、
これさえあれば、一目で、人物と配役、関係が分かる表を作成しました。

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このキャスト表を頭に入れておきさえすれば、映画鑑賞が数倍面白くなること請け合いです。

年配の知人の話では、スーパーマンというと、「空を見ろ!」「鳥だ!」
「飛行機だ!」「いや、スーパーマンだ!」のセリフを思い出すということです。

子供のころ、毎週木曜日夜7時30分からの30分間の放送で、人気が非常にあったそうです(1952年 – 1958年)。
当時のスーパーマンの吹き替え役の大平透の低い声や、「この放送はライオン歯磨(現:ライオン)がお送りしました」の声もまだ、耳に残っているそうです。
当時ドラマといえば、いくつかの米国のドラマが放送されていたのみで、
最高視聴率はなんと74.2%(1958年)を稼いだそうです。

さて、そのスーパーマンが、映画で何度かお目にかかったバッドマンと対決し、
最後には協力して悪を倒すというストーリーで、詳細な筋は今の時点でも不明ですが、
主な登場人物とその配役は、わかっているので、映画を見る前に、整理しておきましょう。

スーパーマンとして悪と戦う新聞記者クラーク・ケントは惑星・クリプトン星生まれでしたが、
生まれてすぐに、クリプトン星が消滅の危機に直面したため、彼の父はクラークを地球に脱出させました。
その彼を地球で拾ったケント夫妻が彼をクラークと名付けて育て上げたのです。
クラークは成人して、都市メトロポリスに住み、記者として働きながら、
時にスーパーマンとしてメトロポリスの平穏を脅かす悪と戦っていました。

一方、バットマンとして悪と戦うブルース・ウェインは大企業の社長を務めていながら、
強盗によって、両親を射殺された過去を持つゆえ、犯罪には厳しく、悪をつぶすためなら過激な手段も厭わない人物です。
14才から世界各地で様々な修行を積んで、格闘技などを習得し、
単なる人間では、犯罪者達に恐怖心を与えることができないと悟ったため、
「恐怖のシンボル」として「蝙蝠」を象徴とした「バットマン」を編み出し、悪をつぶす活動を始めたのである。

前作「マン・オブ・スティール」では、スーパーマンの誕生から、
ゾッド将軍など侵略者たちとの壮絶な戦いの結果、最終決戦で街をめちゃくちゃに破壊してしまう
(バットマンの所有する本社ビルも最終決戦に巻き込まれ、破壊される)。
侵略者たちとの戦いに勝利してメトロポリスを守ったものの、街の被害は甚大で、
世論は人間でないスーパーマンを批判する方向に傾きつつあった。

スーパーマンの恐るべきパワーに人々が恐れおののき、
コントロールされない破壊力は脅威であるとしてバットマンがスーパーマンに戦いを挑むことになるというストーリーである。

キャストも非常に面白いことになっているバットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生の日本の反応と海外の反応を見てみましょう。

■バットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生に関する海外の反応


スーパーマンのスケッチが終わった。映画を待っていられない!


世界でもっともすばらしいコミックだ。我々は孤独ではない

スーパーマン バッドマン いつも私の中で格闘している。


バットマン対スーパーマンでは、バットマンはスーツを着れば、
スーパーマンと同じくらいに強くなれるのに、なぜ、いつも着ていないのかしら?



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■バットマンvsスーパーマンジャスティスの誕生日本の反応

*規約に準じて掲載しております。もし掲載不可でしたらすみやかに削除しますのでお問い合わせください。

海外、日本とも期待は大きく、映画の公開を待ち構えているようです。

やはりキャスティングは非常に魅力的ですね。

25日が待ち遠しいです。

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