中国をはじめとした海外のノーマルな反応を知っていくウェブマガジン

menu

NORMAL CHINA

マイルチャンピオンシップG1予想!外国人騎手がまたも制覇なるか?

11月20日に競馬のGIレース第33回マイルチャンピオンシップ(1着賞金1億300万円)が京都競馬場で行われます。

今年のG1レースで一番難しいのでは?との声も上がるほど抜けた存在が無く大混戦模様です。

過去には二桁人気の馬が突っ込んでくるなど波乱要素もあり万馬券への期待もあります。

マイルチャンピオンシップG1の予想と、外国人騎手の動向を見ていきます。



スポンサーリンク




マイルチャンピオンシップG1予想

人気を集めそうなのはスワンSを快勝したサトノアラジン、同じ冠名のサトノルパン、現在3連勝中のヤングマンパワー

このレース2年連続2着のフィエロ、スプリントGⅠ連続2着のミッキーアイル。

皐月賞馬イスラボニータ、秋の天皇賞を快勝したモーリスを負かしたネオリアリズム、

末脚に賭けるガリバルディ、ロードクエストなど挙げればきりがありません。



スポンサーリンク




外国人騎手の注目ジョッキー

外国人ジョッキーにも注目すると、今年の平地GⅠレース先週のエリザベス女王杯までの16レースでは、フェブラリーステークスに始まり、直近の3レースでは外国人ジョッキーが3連勝中と7レース(割合43%)も占めており、とても勝負強い印象があります。

M・デムーロ(サトノルパン)
C・ルメール(イスラボニ―タ)
R・ムーア(ネオリアリズム)
M・バルザローナ(ヤングマンパワー)
A・シュタルケ(マジックタイム)
A・アッゼニ(ウインプリメーラ)

今回のマイルチャンピオンシップG1では、6名の騎手が参戦している。有力馬への騎乗もあるので外国人ジョッキーBOXもありかもしれません。

国内の反応

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

スポンサーリンク

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA