身近な疑問を解決するお役立ち情報ニュースサイトです

menu

疑問解決お役立ちニュース

WBC2017オーストラリア戦の先発投手とスタメンは?試合結果速報も!

2017年第4回WBCの1次ラウンド

B組の第2戦日本対オーストラリア戦

3月8日(水)19:00~開始されます。

日本は初戦キューバ

11-6で勝利を収めましたね。

 

打撃陣は2ケタ14安打で11得点と

強化試合での不安を払拭する内容でした。

 

一方の投手陣は11安打を浴びて

6失点と不安の残る内容でした。

 

2連勝を狙う侍ジャパン

オーストラリア戦先発投手

スタメンを予想

試合結果速報も行います。



スポンサーリンク




オーストラリア戦試合結果速報

 

日本の先発は菅野投手、

初回は0点で抑えるも、

2回2アウトから7番デサンミゲルに

1発を浴び先制点を許す。

1点を追う日本は、

オーストラリア先発のアサートンを

打ちあぐね点が奪えない。

 

5回アサートンから

ノーアウト1・3塁のチャンスをつくり、

ここでオーストラリアは、

ウェルズに交代。

代わったばかりのウェルズから、

松田が犠牲フライを放ち同点に追いつく。

 

その後3番手千賀等の好リリーフで

オーストラリアに点を与えない日本投手陣。

 

7回に中田がソロホームラン、

8回には筒香が2試合連続となる

2ランホームランで4-1とリードは3点に。

 

その後9回まで進み、

最終回は牧田が2試合連続の登板。

牧田は3人でしめてゲームセット。

日本が4-1でオーストラリアに勝利しました。

 

今日の試合は、

ここ最近のベストゲームでしたね。

特にリリーフ陣が無失点に抑えるなど、

収穫のある試合でした。

点が欲しいところで打ってくれる

4番打者の存在も大きいですね。

筒香選手はまさに不動の4番と言えるでしょう。

ナイスゲームでした!

 

■オーストラリア戦先発スタメン

1番 山田哲人 DH

2番 菊池涼介 セカンド

3番 青木宣親 センター

4番 筒香嘉智 レフト

5番 中田翔  ファースト

6番 坂本勇人 ショート

7番 鈴木誠也 ライト

8番 松田宣浩 サード

9番 小林誠司 キャッチャー

菅野智之  ピッチャー

 

先発スタメンはピッチャー以外

昨日と全く同じメンバーです。

 

WBC2017オーストラリア戦予想先発投手とスタメン

■オーストラリア戦の先発投手とスタメン予想

1番 秋山翔吾 センター

2番 秋山翔吾 セカンド

3番 青木宣親 センター

4番 筒香嘉智 レフト

5番 中田翔  ファースト

6番 坂本勇人 ショート

7番 山田哲人 DH

8番 松田宣浩 サード

9番 小林誠司 キャッチャー

菅野智之 ピッチャー

 

どうでしょうか?

小久保監督は思い切って

打順を組み替えるのではと考えました!

 

初戦を二桁得点で快勝した

打線については組み替えない

可能性もありますが、

タイミングのとれていない

鈴木選手をさげ、

調子のいい秋山選手を

センターに起用するのではと予想。

 

青木選手のセンターライナーの

好捕は称賛にあたいしますが

フェンス際での守備に不安が

と思い組み替えを!



スポンサーリンク




気になるオーストラリア代表選手

●ピッチャー

ショシュ・トルス(独立リーグ)

ライアン・ローランドスミス(ブリスベン・バンディッツ)

マシュー・ウィリアムズ(アデレード・バイト)

トッド・ヴァン・スティーンセル(ツインズ傘下)

スティーブン・ケント(ブレーブス3A)

ワーウィック・サーポルト(タイガース)

ティム・アサ―トン(キャンベラ・キャバルリー)

ドゥシャン・ルジック(メルボルン・エイシズ)

ライアン・サール(ラミゴ・モンキーズ)

ピータ―・モイラン(ロイヤルズ傘下)

トム・ベイリー(パース・ヒート)

ジョン・ケネディ(ブレーブス傘下)

トラビス・ブラックリー(タイガース傘下)

アレックス・ウェルズ(オリオールズ傘下)
●キャッチャー

トレント・ダントニオ(シドニー・ブルーソックス)

ロビー・パーキンス(ロッキーズ傘下)

アラン・デサンミゲル(ロイヤルズ傘下)

 

●内野手

ローガン・ウェイド(ブリスベン・バンディッツ)

ジェイムズ・べレスフォード(メルボルン・エイシズ)

ブラッド・ハーマン(メルボルン・エイシズ)

ミシェル・二ルソン(ブリスベン・バンディッツ)

ルーク・ヒューズ(パース・ヒート)

ステファン・ウェルチ(アデレード・バイト)

 

●外野手

ミッチ・デニング(アデレード・バイト)

ティム・ケネリー(パース・ヒート)

デビット・カンディラス(キャンベラ・キャバルリー)

アーロン・ホワイトフィールド(ツインズ傘下)

 

●注目選手は

オーストラリアの現役メジャー選手は、

サーポルト投手のみだが

日本でプレーした選手も多く

元楽天のブラックリー投手

元ヤクルトのデニング外野手など

日本野球については分析済だろう。

 

試合日時は?

試合日:2017年3月8日(水)

開始時間:19:00開始

開催場所:東京ドーム

 

テレビ放送はTBS系列で

18時30分~

全国ネットでもちろん

試合終了まで延長です!

 

まとめ

強化試合で不安視された

打撃陣は奮起しました!

あとは投手陣の

調子が上がってくれば

1次ラウンド突破が

見えてきますね。

 

A組では韓国が連敗するなど

波乱もあり油断は禁物です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

スポンサーリンク

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA